リードオルガンでドイツ民謡【In einem kühlen Grunde~涼しい谷底で】を弾きました

5番まである歌詞は、一つの物語になっていて、恋人にふられた男性の悲しい想いをつづっています。

メロディーはやさしいのに、恋人を想う切ない気持ちが良く表現されていて、文学としても読めるような気がします。

画面は、函館にある五稜郭公園の風景も入れました。

リラックスして聴いてくださいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です